kenasanomovies

Amateur Photographers

kenasanomovies イメージ画像

更新情報

お世話になります。今回はα6500の手ぶれ補正効果を確かめたくて、クレーンジンバルを使ってテスト撮影しました。α6300との比較でしたが5軸手ぶれ効果は今ひとつの結果でした(^_^;)α6500とZhiyun Craneの相性は最高だと思っていただけにショックでした。 ただ単に落ち込ん
『Zhiyun Craneを最近使わない理由!』の画像

今回はH2で動画撮影して検証してみました。撮影の出だしでYAWとPITCHの弱いのに気付いて直しました。こんな感じにしました。PIDのみです。今回の撮影では2本のレンズを用意しました。 ROKINON 14-2.8オートフォーカスとZEISS Batis2.8-18です。 ROKINONはフォーカスが迷う
『Pilotfly H2最終検証動画!』の画像

お世話になります。YouTubeの「SimpleBGCの設定 」少しはお役に立てたでしょうか!?このやり方が正式な方法ですか?と何名からか質問を頂きました。では本当のやり方はあるのでしょうかね?私が考えるやり方は皆さん各々が一番しっくりくる方法が正しいと思います。このやり
『現在の使えるGUI設定!』の画像

お世話になります。ここ最近自作では無いBGを色々触っていました。最近のジンバルにはイノベーションを感じています。今回はH2をα6500用に改造しました。 バリアアングル対応用右袖に変更しました。 PITCHモーターのエンブレムも直しました。α6500はタッチパネルができる
『Pilotfy H2を改造してみた!(バリアングル対応)』の画像

お世話になります。今回は皆さんが悩み続けてきたGUI設定のPIDチューニング方法についての補足説明です。その前に一週間も経たないうちにGUIバージョン上がるのにはビックリというか、勘弁してよって感じですね。ジンバルに負荷を掛ける考え方だが、これは開発者のAlexがやっ
『究極のPIDチューニング方法の補足説明!』の画像

お世話になります。懲りずにGUI設定を初心者向けに始めました。カメラバランスが取れて次にやることはIMUセンサー設定です。これが理解できればこんな時でも困りません。PITCHモーターを右から左に変えたりしたときです。このようにした時はIMUの位置が変わります。そんな時
『GUI設定最新版でやってみる!』の画像

お世話になります。今回から新たにSimpleBGCの設定をやっていきます!もう何回もやっていますが、是非マスターして欲しいと思い再度始めますm(_ _)mもう年齢も年齢なので今のうちに残しておきたいと思うようになったのかも!?一番最初にやることはカメラバランスです。これ
『究極のカメラバランス!』の画像

お世話になります。今回はZhiyun Craneの良いところ悪いところのチェックをしてみました。電源はボタンを1.5秒押す!そして放す!黄色い点灯がすれば成功です!起動すると青色に変わり絶えず点滅しています。私はLEDの2回点滅がきたら即止め!で良いと思います。モード切り替
『Zhiyun Craneの動チェック!』の画像

お世話になります。今回はクレーンジンバルについてです。 ヘッドの部分はこんな感じです。 ここがスイッチやジョイスティックです。 三脚はマンフロット物を使っています。 ここ数日間色々試してみました。このジンバルの剛性は大丈夫か?もちろん大丈夫です。バッテリ
『Zhiyun Craneジンバルについて!』の画像

お世話になります。前回のガレージセールでは大変お世話になりましたm(_ _)m第二弾は5軸ジンバルのこれです。Nebula4200フルバージョンです。去年の暮れか、今年早々に購入した物です。当時約140,000円位だったと思います。これを触って4軸化、上下動の消す装置を作りたいと
『ガレージセールpart2』の画像

お世話になります。ブラシレスジンバル通称BGと言われていますが、殆ど使っていないBGをお譲りします。先ずはこれです。DJI OSMO Mobileです。激しい撮影はしない!自撮りがメインという人に万向きでしょう!箱や取説もあります。私は使わないのでお譲りします。価格17,000円
『久しぶりのガレージセールです!』の画像

ご無沙汰していますm(_ _)m久しぶりのSimple BGCについてです。GUIソフトが2.61b0になっています。以前YAW軸だけエンコーダーについて書いたことがありますが、今回はノーマルGUIでエンコーダー化をしてみました。試したのは懐かしいエスモンノーマルバージョンです。基本タ
『YAW軸だけエンコーダー化してみました!』の画像

ご無沙汰していますm(_ _)m今回のお題もOSMO PROについてです。DJI OSMO PROにはOLYMPUS 9-18レンズは必要か?ですが必要です。換算18mmレンズは無いと表現が厳しくなると思います。風景がメインになるときは尚更だと思います。これが換算18mmでの撮影です。一部走り撮りも入
『DJI OSMO PROにはOLYMPUS 9-18レンズは必要か?』の画像

今回はOSMO Z-Axisをカスタムアップグレードして撮影しました。それとOLYMPUS 9-18mmも試しました。こんな感じでの撮影でした。先ずZ-Axisですがこの拡張キットは使いませんでした。OSMO Z-Axisはどうしても重心が前にいってしまいます。長丁場だと手に負荷が掛かりますので
『DJI OSMO X5でカスタムZ-Axisを試してみた!』の画像

お世話になります。今回はノーマルタイプのGUI設定についてです。エスモンユーザーで言うと初号機と2号機がこれにあてはまります。GUIはまたもやアップグレードされています。GUI2.60b2になりました。 これがデフォルトの設定です。結構デフォルトはここの数字は何だったか
『非エンコーダーのGUI設定を考える!』の画像

お世話になります。初めてBGを使う人にとって簡単易しいBGと言えばDJI OSMOだと思います。上の写真の物がX3です。これで満足できる人はそれで素晴らしいこだと思います。3軸の最高ウエポンです。人間は一つの欲求が叶うと、次を望むものです。その一つはX3の画質が気になるよ
『DJI OSMOのZ-Axisをカスタマイズする!』の画像

お世話になります。補足の最後になります。今回は軽いカメラですがZ-CAMERA E1を使って設定して気付いた事をまとめました。 こんなカメラなら簡単だと思っていましたが設定をしてみると結構難しかったです。大きくピョンピョン動くものは見た目は良い感じですが、実際の撮影
『Z-Axisの補足説明③』の画像

お世話になります。もう少し説明しておきますm(_ _)mESMON Z-Axisは基本的に直進撮り用です。撮影中にチルトをさせると重さの負荷が変わるためにこんな現象が出ます。全荷重が真下に掛かると以下の様になります。 しかし少し角度を付けると以下の様に抵抗が加わりバネが伸び
『Z-Axisの補足説明②』の画像

お世話になります。この度は少人数の方々でしたがESMON Z-Axisをお申し込み頂きましてありがとうございました。今回のシャフトはメチャ硬い材料でやらせて頂きました。普段ではこんな高価な物は使わないのですが、どうしてもピストン運動の滑りを良くするために採用しました
『Z-Axisの補足説明①』の画像

お世話になります。今回はバネの選定方法についてです。これがバネセットです。 左から順に長さが80ミリ・90ミリ・100ミリになります。これをデフォルトで用意します。浅草でのテスト撮影で使ったのは80ミリ・90ミリでした。因みにカメラがα7S2でレンズは400gでした。多々
『ESMON Z-Axisバネの選定方法!』の画像

↑このページのトップヘ