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更新情報

ご無沙汰していますm(_ _)m今回のお題もOSMO PROについてです。DJI OSMO PROにはOLYMPUS 9-18レンズは必要か?ですが必要です。換算18mmレンズは無いと表現が厳しくなると思います。風景がメインになるときは尚更だと思います。これが換算18mmでの撮影です。一部走り撮りも入
『DJI OSMO PROにはOLYMPUS 9-18レンズは必要か?』の画像

今回はOSMO Z-Axisをカスタムアップグレードして撮影しました。それとOLYMPUS 9-18mmも試しました。こんな感じでの撮影でした。先ずZ-Axisですがこの拡張キットは使いませんでした。OSMO Z-Axisはどうしても重心が前にいってしまいます。長丁場だと手に負荷が掛かりますので
『DJI OSMO X5でカスタムZ-Axisを試してみた!』の画像

お世話になります。今回はノーマルタイプのGUI設定についてです。エスモンユーザーで言うと初号機と2号機がこれにあてはまります。GUIはまたもやアップグレードされています。GUI2.60b2になりました。 これがデフォルトの設定です。結構デフォルトはここの数字は何だったか
『非エンコーダーのGUI設定を考える!』の画像

お世話になります。初めてBGを使う人にとって簡単易しいBGと言えばDJI OSMOだと思います。上の写真の物がX3です。これで満足できる人はそれで素晴らしいこだと思います。3軸の最高ウエポンです。人間は一つの欲求が叶うと、次を望むものです。その一つはX3の画質が気になるよ
『DJI OSMOのZ-Axisをカスタマイズする!』の画像

お世話になります。補足の最後になります。今回は軽いカメラですがZ-CAMERA E1を使って設定して気付いた事をまとめました。 こんなカメラなら簡単だと思っていましたが設定をしてみると結構難しかったです。大きくピョンピョン動くものは見た目は良い感じですが、実際の撮影
『Z-Axisの補足説明③』の画像

お世話になります。もう少し説明しておきますm(_ _)mESMON Z-Axisは基本的に直進撮り用です。撮影中にチルトをさせると重さの負荷が変わるためにこんな現象が出ます。全荷重が真下に掛かると以下の様になります。 しかし少し角度を付けると以下の様に抵抗が加わりバネが伸び
『Z-Axisの補足説明②』の画像

お世話になります。この度は少人数の方々でしたがESMON Z-Axisをお申し込み頂きましてありがとうございました。今回のシャフトはメチャ硬い材料でやらせて頂きました。普段ではこんな高価な物は使わないのですが、どうしてもピストン運動の滑りを良くするために採用しました
『Z-Axisの補足説明①』の画像

お世話になります。今回はバネの選定方法についてです。これがバネセットです。 左から順に長さが80ミリ・90ミリ・100ミリになります。これをデフォルトで用意します。浅草でのテスト撮影で使ったのは80ミリ・90ミリでした。因みにカメラがα7S2でレンズは400gでした。多々
『ESMON Z-Axisバネの選定方法!』の画像

お世話になります。4軸化に取り組んできて半年近くが経ちました。今回のモデルで完成としますm(_ _)m グリップ自体はこんな感じです。 軽量化を図ってもこの重さ! まぁ!如何せんシャフトがデュアルになったので仕方ないかなぁ〜!プレート受けはなるべく小さなものをチ
『ESMON Z-Axisはこれにて完成です!』の画像

お世話になります。最速レンズはこれです。重さは400g近いが、レンズの長さが無いのはBGには持って来いのレンズだと思います。1m先の被写体が3〜5m位遠くに感じます。このクラスになるとGoproのように樽的な歪みがあるが、このレンズは直線的な綺麗なパースペクティブにな
『最速レンズの検証とZ-AXISについて!』の画像

お世話になります。今回のお題は気になるBGについてです。気になるのは流行の4軸関係ですね!DJI OSMOのZ-Axisです。カメラがこんなにもコンパクトなので製作しやすかったとは思いますが、DJIのクオリティと発想の凄さに脱帽しますね。50%の上下動を軽減してくれます。因み
『気になる最近のBG事情!』の画像

今回はみんなが悩み続けているGUI設定についてです。またもや!ファームウエアとGUIは2.59b9にバージョンが上がっています。1ヶ月で2回以上バージョンアップが繰り返されていますね。殆どオオカミが来るぞ〜!状態になってしまいスルーしている方も多いと思います。しかしバ
『Alexのコントローラーは何処まで進化するのだろうか!?』の画像

お世話になります。スタビラプス撮影の反省会です。YouTubeにアップしたテロップが間違っていました。 T3.1/10mmのレンズと書きましたがT2.2/12mmの間違えでしたm(_ _)mメインに使ったのはE16-70mmレンズが殆どで換算24mm〜30mmを多用しました。最後の方で換算18mmレンズを
『Stabilizer Lapse撮影を振り返る!』の画像

お世話になります。ようやく特注のシャフトが到着しました。 右が私が旋盤加工して作った シャフトで左が特注シャフト!できが全然違います(^_^;)ポリペンコとイモネジを取り付けてシャフトの完成!こんな感じです!露出間違えて見づらいですすみません。 全体はこんな感じ
『Z-Axisデモ機完成!』の画像

お世話になります。BG生活を満喫しているでしょうか!?そんな訳ねえ〜よ!!と言われそうですね(^_^;)GUI設定やその他のトラブル沢山あると思います。私も何時でも悩んでいます。正しくこれがBG沼です。でもこれが有るから自分が成長できるんだと前向きに考えましょう!?今
『リモートコントロールを考える!』の画像

お世話になります。材料が揃わないので、序ででは無いですがBG本体について考えてみました。以前妄想していた本体を若干変更しました。こんな感じになる予定です。目指すは重量800g以下が目標です!!横から見るとこんな感じです。兎に角、シンプルで配線はなるべく見えない
『新しい超軽量ジンバルはこんな形になるかも!?』の画像

お世話になります。エスモンの4軸化ですが細かいところのマイナーチェンジをしています。 土台の部分を色々試していましたが一番右に決定しました。もちろん三脚無しでも自立します。 現場でジンバルを置きたいときはこのように三脚があると安定します。 カメラシューにつ
『エスモンZ-Axisについて!』の画像

お世話になります。今回はエスモンZ-Axisの使い方についてです。たたむとこんなにコンパクトです。重さはこんな感じ!今までのエスモンはこんな向きで使っていました。このZ-Axisを使う時はこんな感じになります。縦使いになります。なので使うためにはGUI設定を少しいじりま
『エスモンZ-Axisの使い方!』の画像

お世話になります。これはシングルグリップで行けそうです!グリップはこんな感じになります。 これが完成です。拘りはここです。 薬指が引っかかりやすくしています。薬指、小指、親指で完全にホールドできるようにしました。 こんな感じで薬指を掛けます。3本の指でホー
『これでシングルハンド型Z-Axis完成!』の画像

お世話になります。4軸化ですがこれで完成です。 グリップはこれが良いです!角度調整ができてメチャ使いやすくなります。 ここまで高さを低くしました。取り敢えず完成です。ですが、更なる進かをさせます!このプレートを自作します。完全シングルグリップも使って見たい
『4軸化の完成!そして更なる進化へ!』の画像

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