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スタビ撮影をするならば揃えておきたいクイックシューです。クイックシューを使えば設定が楽になります。 私がオススメなのがこれ。 裏がこんな感じ。まわす金具が一体の方が使いやすいよ。 これがメーカーと型番号です。 いちいち現場でバランス調整するのは辛い
『 スタビ用のクイックシュー』の画像

今回のスタビライザー紹介はSkyler minicamです。 このスタビは、一番コンパクトで、どこにでも連れて行けますね。特徴は錘の部分が3カ所に分かれているところかな! これが全体です。 これが上部のプレートです。 これとるとメモリが付いてます。(このスタビはメモリ
『 Skyler minicam』の画像

今回のスタビライザー紹介はハンドヘルド最強のFlycam C5です。 これが全体です。 右側がプレート部です。 横から見るとこんな感じ これが上下に稼働するギンバルです。 これが下部のステーです。ヨーイングを軽減するためのカスタマイズです。 総重量は3.27kg
『 Flycam C5』の画像

今回のスタビライザー紹介はGlidecam HD1000です。軽量カメラのスタビです。カメラ1.3kgまでが使えます、でも錘を足せばもっといけます。実際私は5DⅢを乗せてたときもあります。 これが全体です。実際のステーはもっと短いです。これはカスタマイズしてます。 ここが上
『Glidecam HD1000』の画像

スタビライザー紹介 一番メジャーかも!?steadicam merlin 2の紹介です。これが箱です。 これが箱の裏側 それでこれがケース。開封して直ぐに箱にしまったのでほとんど新品です。右は開いた状態。 これがマーリン2の本体です。マーリン自体の造りはすごく精度が
『steadicam merlin 2』の画像

今回は失敗しないためのスタビ選び! このスタビを最初に買いましたが、バランス調整出来ずに物置行きになったスタビです。こんなのいらね〜! 6000円位だけど、これ買っちゃダメよ。 これは使えるけどマーリン2が来たので調整で1回しか使わなかったスタビです。 こ
『 使えなかったカメラスタビライザー』の画像

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