スタビライザー紹介

一番メジャーかも!?steadicam merlin 2の紹介です。これが箱です。

P1010148

これが箱の裏側

P1010149

それでこれがケース。開封して直ぐに箱にしまったのでほとんど新品です。右は開いた状態。

P1010161P1010162

これがマーリン2の本体です。マーリン自体の造りはすごく精度が高くGlidecamのように、つまみが緩くなったり、固くなったりしません。

P1010150

黒いネジみたいのが「ギンバル」ここのネジを回して最後のドロップタイムの調整をします。

P1010155

アームの折りたたみ部分です。マーリンの携帯性の良さはここにあります。半分になるのは大きいよね。

P1010154

アームの部分、ここに錘を付けてバランスをとります。

P1010156

これが錘 折りたたみの所に付ける物と、アームの所に付ける錘(やれば解る!)

P1010157P1010159

これがカメラを乗せるプレート 裏と表・・・どっちが表!?

P1010152P1010151

 

マーリンが人気の理由はこの携帯性だね。お手軽にどこにでも持って行けるよね。

P1010160

それで実際の撮影がこれです。2013年1月の撮影です。

とにかくギンバルのタッチは繊細さが必要です。風が吹くとお手上げバンザイ!そんな感じ。このところ何ヶ月も触ってないけど、撮影した時よりは上手くなってると思う、いや思いたい(^^)



設定が解らない人はこれを参考にして下さい。